Windows 10 における ArcGIS Enterprise の開発環境について
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ArcGIS Enterprise 11.3 は Windows 10 を開発環境として利用できる最後のバージョンとなります。
ArcGIS Enterprise 11.4 以降につきましては開発環境としては Windows 11、開発環境および運用環境としては Windows Server 2016、2019、2022 を引き続きサポートします。
ArcGIS Enterprise 11.4 以降につきましては開発環境としては Windows 11、開発環境および運用環境としては Windows Server 2016、2019、2022 を引き続きサポートします。
Windows 10 を開発環境として利用している場合、ArcGIS Enterprise 11.4 以降へアップグレードする際には、サポート範囲内の Windows OS や Windows Server への移行が必要になります。
詳細は以下のページをご参照ください。
Deprecation: ArcGIS Enterprise Development Support for Windows 10